日焼け止めを塗りすぎるのはダメなんや

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最近は日差しが強いですね。

Hans / Pixabay

どこに行くにも日焼け止めクリームとスプレーが手放せません。

近くのコンビニに行くだけでも、日に焼けてしまうので気を付けています。

しかし、日に焼けてしまうのを気にするあまり、日焼け止めクリームをずっと塗っていると健康に悪いようですよ!

健康に悪いというのはなんでか?

というと、ビタミンDが作れないくなってしまうからです。

日に焼けてしまうのを恐れるあまり、日焼け止めクリームに日傘、帽子とか完全防備だと、皮膚に日光が当たらないので、ビタミンDを体が作れなくなってしまうので、ビタミンD不足になってしまいます。

ビタミンD不足だと、骨が軟弱になったり、最悪、骨粗しょう症になってしまうので、あまり過剰に日焼け止め対策をしすぎるのを気を付けないといけません。

どれぐらいかという程度がムズカシイですね。

わたしも日焼けして肌が黒くなったり、シミシワが増えるのがいやなので、日焼け対策をしますが、適度に日にもあってというのが難しく感じます。